| 1989 年 7 月 |
株式会社 林ロストワックス工業が 53 万米ドルを出資して大連 ( 林 ) 精密鋳造有限公司を設立。 |
| 1991 年 6 月 |
資本金を 95 万米ドルに増資、 150kg 溶解炉 1 基・切断機及びインジェクションマシン 10 台を増設し、月産 35t 体制とした。 |
| 1992 年 9 月 |
従業員を 350 人に増員 3 直体制にシフトし、月産 55t 体制とした。 |
| 1995 年 1 月 |
資本金を 160 万米ドルに増資、同年 9 月 350kg 溶解炉 1 基及びインジェクションマシン 10 台を増設し、月産 80t 体制とした。 |
| 1996 年 3 月 |
資本金を 220 万米ドルに増資、機械加工設備を導入し、同年 11 月よりロスト素材の納入に加え機械加工による部品としての完成品納入を可能とした。 |
| 1997 年 7 月 |
合金鋼・アルミ合金・銅合金等のニーズの多様化に伴い、成分分析装置を更新し、幅広い材質への対応を可能とした。 |
| 1998 年 8 月 |
資本金を 366 万米ドルに増資、機械加工及び研磨の需要増に伴い、機械加工設備及び研磨設備を増強すると共に従業員を 550 名に増員した。 |
| 1999 年 8 月 |
ISO9002 認証取得し、一層確実な品質保証体制を築いた。 |
| 2001 年 12 月 |
新工場へ移行し、資本金を 646 万米ドルに増資、月産 180t 体制とした。 |
| 2003 年 4 月 |
ISO9001-2000 版の認証取得。 |
| 2006 年 1 月 |
350kg溶解炉1基及び付随する生産設備を増設し、月産220 t体制とした。 |
| 2006年12 月 |
機械加工工場増築、加工設備を増設し生産能力を50%増強。 |
| 2008年10月 |
X線検査機を導入。新型三次元測定機を増設、検査体制を強化した。 |
| 2009年1月 |
ISO14001認証取得。 |